フィギュアスケートのアレコレ

フィギュアスケートのアレコレについて語るブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

僕だけじゃないと信じたい

さて、暦の上では新しいシーズンが始まりしばらく経つわけですが、皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
僕はといえばですねー、いやーきてますね!いまだにきまくってますね!何がって?そりゃ「『栄光への脱出ブーム」に決まってるでしょ!!

…自分でも思うのですが、これ、いつになったら終わるん?あっちの動画を見、こっちの動画を見、うおーーーっええもん見ターーーッ、で、風呂入って寝ると。それで、今日はこれ見て寝よう思いますねん。



というわけで、「スケートアメリカのお客さま撮影バージョン」でした。いいっすねー。ステップタカちゃんがどんどん迫ってくるベストポジションですねー。会場のヒートアップっぷりもよくわかり、あらためて、本当にいい演技、多くの人に「伝わる」パフォーマンスだったんだなと。

それにしても、終わらないなー。終わる気配すらないな。飽きない?飽きない!つーか、ますますきてますね、ブームは。祭りは。一大センセーションは。…まあなんでもいいんすけど、これは僕だけの症状ではないと固く信じています。
スポンサーサイト
[ 2013/07/19 22:39 ] 13/14終了した大会 | TB(0) | CM(2)

高橋大輔選手が今季使用曲を発表!

高橋大輔選手が合宿のため渡米するのを前にメディアの取材に応じ、今シーズンの使用曲を発表しました。SPは『ヴァイオリンのためのソナチネ』(佐村河内守さん作曲)、フリーは「ビートルズのメドレー」(イエスタデイ、カムトゥギャザー、フレンズアンドラバーズ、 インマイライフ、ワインディングロード。『フレンズアンドラバーズ』は、ビートルズのプロデューサー、ジョージ・マーティンの曲。以上、「朝日新聞スポーツ」(@asahi_sports)のツイートより)とのこと。なおSPの振り付けは宮本賢二さん、フリーの振り付けはローリー・ニコルさんだそうです。

NHK
「滑りこなせるか、不安はあるが、すばらしいプログラムなので完成させたい。応援してくれた人に演技で感謝の気持ちを恩返しできるようにしたい」
(www3.nhk.or.jp/news/html/20130711/k10015978331000.html)
産経新聞
(ローリー・ニコルに振り付けを依頼した経緯について)「彼女と合うか不安だった」が「現役を引退するまでにやってもらいたかった。彼女の振り付けでどう演技できるか興味があった」
(プログラムについて)「テーマは『愛』。今は一緒にいなかったり、もう会う機会がない人もいる。それでも、そうした人たちのおかげで自分はある。かかわってくれたすべての人たちへの感謝の気持ちを思い出させてくれる」
(sankei.jp.msn.com/sports/news/130711/oth13071119060017-n1.htm)

というわけで、ビッグニュースきました。そして個人的には、たいへんおいしくいただきました(笑)。素直に楽しみです。「今は一緒にいなかったり、もう会う機会がない人もいる。それでも、そうした人たちのおかげで自分はある」←このコメントもええやん。大ちゃんらしいやん。だから好きやねん。
「ビートルズ」についてはですね、リッキー(僕の大好きなリチャード・ドーンブッシュ選手のことです。別にいらねーか、この説明)もフリーは「ビートルズのメドレー」だそうです(※)。こちらも楽しみですねー。

もちろん(ってのもおかしいか)、ビートルズは好きですし、僕的には昨シーズンのフリーのベストお気に入りがアレックス(僕の大好きなアレクサンダー・ジョンソン選手のことです。別にいらねーか、この説明)のプログラムだったということもあり、めっちゃいい予感がします。まあ、それだけのことなんすけど。

でも、そんな風にお気軽に「いい予感♪」と浮かれちゃう自分を僕は最大限許容し、甘々に甘やかしちゃうつもりです。だって、高橋大輔がローリー・ニコルでビートルズって、それとりあえず見たいでしょ!僕は見たいね!断然見たいね!このニュースだけでご飯3杯いけちゃったよね!つーかあと3か月もっちゃうよね!サンキュー☆大ちゃん!最後に、実り多き合宿になりますように。

(※web.icenetwork.com/news/article.jsp?ymd=20130710&content_id=53304442&vkey=ice_news)
[ 2013/07/11 22:26 ] 13/14終了した大会 | TB(0) | CM(0)

「ワールド・フィギュアスケートNo.59」の表紙を飾るのは…

ワールド・フィギュアスケート 59ワールド・フィギュアスケート 59
(2013/07/05)
ワールド・フィギュアスケート

商品詳細を見る


7月5日(ごろ)に発売予定の『ワールド・フィギュアスケート』。その最新号(第59号)の表紙は、高橋大輔選手でした。実に9度目のお勤めでいらっしゃいます。次で2ケタ。それが「どの」タイミングでくるか。個人的に「ここ」できてほしい!というのはもちろんありますが。全力でありまくりですが。それはいわぬがなんたらってやつです。
以下、今回は「大ちゃん表紙特集!」ってことで。こういうことができるのも、「老舗」の強みですね。いや、僕が勝手にやってるだけなのだけど。

No.59 (2013年07月05日) : 高橋大輔 (9)
No.58 (2013年04月13日) : パトリック・チャン (1)
No.57 (2013年02月09日) : 羽生結弦 (2)
No.56 (2012年12月22日) : 高橋大輔 (8)

ワールド・フィギュアスケート 56ワールド・フィギュアスケート 56
(2012/12/22)
ワールド・フィギュアスケート

商品詳細を見る


No.55 (2012年11月29日) : 小塚崇彦 (1)、羽生結弦 (2)、町田樹 (1)
No.54 (2012年08月31日) : 浅田真央 (8)
No.53 (2012年04月21日) : 羽生結弦 (1)
No.52 (2012年03月02日) : エフゲニー・プルシェンコ (5)
No.51 (2011年12月23日) : 高橋大輔 (7)

ワールド・フィギュアスケート 51ワールド・フィギュアスケート 51
(2011/12/23)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.50 (2011年11月11日) : エリザヴェータ・トゥクタミシェワ (1)

No.49 (2011年08月26日) : 浅田真央 (7)
No.48 (2011年05月21日) : 安藤美姫 (4)
No.47 (2011年03月10日) : 高橋大輔 (6)

ワールド・フィギュアスケート 47ワールド・フィギュアスケート 47
(2011/03/09)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.46 (2010年12月28日) : 村上佳菜子 (1)
No.45 (2010年11月20日) : 高橋大輔 (5)

ワールド・フィギュアスケート 45ワールド・フィギュアスケート 45
(2010/11/20)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.44 (2010年08月28日) : ステファン・ランビエール (3)
No.43 (2010年04月22日) : 高橋大輔 (4)

ワールド・フィギュアスケート 43ワールド・フィギュアスケート 43
(2010/04/21)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.42 (2010年02月03日) : 浅田真央 (6)
No.41 (2009年12月28日) : エヴァン・ライサチェク (1)
No.40 (2009年11月10日) : エフゲニー・プルシェンコ (4)

No.39 (2009年10月07日) : 高橋大輔 (3)

ワールド・フィギュアスケート 39ワールド・フィギュアスケート 39
(2009/10/01)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.38 (2009年04月16日) : キム・ヨナ (3)
No.37 (2009年03月02日) : ヴァ―チュ/モイア (1)
No.36 (2009年01月07日) : 浅田真央 (5)
No.35 (2008年11月28日) : キム・ヨナ (2)
No.34 (2008年09月19日) : ジョニー・ウィアー (1)
No.33 (2008年04月20日) : 浅田真央 (4)
No.32 (2008年02月29日) : 浅田真央 (3)
No.31 (2007年12月26日) : 高橋大輔 (2)

ワールド・フィギュアスケート 31ワールド・フィギュアスケート 31
(2008/01/01)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.30 (2007年11月28日) : ブライアン・ジュベール (1)

No.29 (2007年09月05日) : ステファン・ランビエール (2)
No.28 (2007年04月25日) : 安藤美姫 (3)
No.27 (2007年03月20日) : 浅田真央 (2)
No.26 (2007年02月01日) : キム・ヨナ (1)
No.25 (2006年11月30日) : 織田信成 (1)
No.24 (2006年09月21日) : ステファン・ランビエール (1)
No.23 (2006年04月10日) : キミー・マイズナー (1)
No.22 (2006年03月20日) : 荒川静香 (2)
No.21 (2006年02月02日) : 村主章枝 (2)
No.20 (2005年12月01日) : 高橋大輔 (1)

ワールド・フィギュアスケート 20ワールド・フィギュアスケート 20
(2005/12/01)
ワールド・フィギュアスケート編集部

商品詳細を見る


No.19 (2005年10月06日) : 安藤美姫 (2)
No.18 (2005年04月14日) : 浅田真央 (1)
No.17 (2005年03月09日) : エフゲニー・プルシェンコ (3)
No.16 (2005年01月07日) : 安藤美姫 (1)
No.15 (2004年11月10日) : ベルビン/アゴスト (1)
No.14 (2004年04月23日) : 荒川静香 (1)
No.13 (2004年02月20日) : 村主章枝 (1)
No.12 (2003年12月03日) : アレクセイ・ヤグディン (3)
No.11 (2003年09月25日) : ティモシー・ゲーブル (1)
No.10 (2003年03月25日) : エフゲニー・プルシェンコ (2)

No.9 (2002年12月03日) : アレクサンドル・アブト (1)
No.8 (2002年10月02日) : アレクセイ・ヤグディン (2)
No.7 (2002年03月22日) : 本田武史 (1)
No.6 (2001年12月06日) : アレクセイ・ヤグディン (1)
No.5 (2001年10月04日) : サラ・ヒューズ (1)
No.4 (2001年02月20日) : エフゲニー・プルシェンコ (1)
No.3 (2000年12月07日) : イリーナ・スルツカヤ (1)
No.2 (2000年05月08日) : アニシナ/ペーゼラ (1)
No.1 (1999年12月03日) : ミシェル・クワン (1)

以上です。なお、本日から当ブログにおいても、「2013/2014シーズン今季」の表記に切り替えます。というわけで、今シーズンもフィギュアスケートを目一杯楽しんじゃいましょう!
ついでに、このブログもよろしくお願い申し上げます。更新したりしなかったりしなかったりしなかったり…な感じですが。でも、いつもありがとうございます!
[ 2013/07/01 22:22 ] メディア関連 | TB(0) | CM(2)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。