フィギュアスケートのアレコレ

フィギュアスケートのアレコレについて語るブログです。

【全米選手権】 男子シングル エントリー

全米選手権、男子シングル(シニア)のエントリーです。昨シーズンの全米以降の主な成績、また国内国外問わずのごった煮ではありますが、一応の目安としてシーズンベスト(総合得点)のスコアもくっ付けてみましたので、観戦の参考…になるかはわかりませんが、よろしければお役立てください。

東部地区
アレクサンダー・エイケン (SB:179.04
東部セクショナル - 3位
全米ジュニア選手権 - 3位

ウェスリー・キャンベル (SB:187.84
東部セクショナル - 2位
全米選手権 - 14位

スティーブン・キャリエール (SB:215.20
東部セクショナル - 1位
アイスチャレンジ - 1位
ネーベルホルン杯 - 3位

ダニエル・ラード (SB:135.98
東部セクショナル - 5位
全米ジュニア選手権(ペア) - 6位

中西部地区
マックス・アーロン (SB:221.21
中西部セクショナル - 1位
ネーベルホルン杯 - 5位
世界ジュニア選手権 - 5位
全米ジュニア選手権 - 1位

ウィリアム・ブリュースター (SB:168.40
中西部セクショナル - 4位

グラント・ホクスタイン (SB:190.58
中西部セクショナル - 2位
オンドレイネペラメモリアル - 5位
全米選手権 - 12位

アレクサンダー・ジョンソン (SB:183.01
中西部セクショナル - 3位
全米選手権 - 16位

太平洋岸地区
ジョナサン・カサー (SB:202.13
太平洋岸セクショナル - 2位
オンドレイネペラメモリアル - 4位
全米選手権 - 11位

スコット・ダイアー (SB:186.01
太平洋岸セクショナル - 4位
全米選手権 - 13位

キーガン・メッシング (SB:203.42
太平洋岸セクショナル - 3位
ニース杯 - 1位
世界ジュニア選手権 - 4位
全米選手権 - 8位

ダグラス・ラザノ (SB:202.82
太平洋岸セクショナル - 1位
スケートアメリカ - 7位
フィンランディア杯 - 2位
全米選手権 - 10位

ダイレクトエントリー】 (シードほか予選を免除された選手)
ジェレミー・アボット (SB:238.82
GPファイナル - 5位
ロステレコム杯 - 3位
中国杯 - 1位
四大陸選手権 - 3位
全米選手権 - 4位

ジェイソン・ブラウン (SB:208.41
JGPファイナル - 1位
JGPミラノ - 2位
JGPブリスベン - 1位
世界ジュニア選手権 - 7位
全米選手権 - 9位

リチャード・ドーンブッシュ (SB:205.27
中国杯 - 6位
スケートアメリカ - 4位
世界選手権 - 9位
全米選手権 - 2位

ジョシュア・ファリス (SB:207.67
JGPファイナル - 3位
JGPグダニスク - 1位
JGPタリン - 1位
全米選手権 - 21位

アーミン・マーバヌーザデー (SB:185.58
NHK杯 - 8位
スケートアメリカ - 10位
四大陸選手権 - 7位
全米選手権 - 6位

ロス・マイナー (SB:212.36
NHK杯 - 3位
スケートカナダ - 6位
世界選手権 - 11位
全米選手権 - 3位

ブランドン・ムロズ (SB:185.49
ロステレコム杯 - 9位
NHK杯 - 9位
全米選手権 - 7位

アダム・リッポン (SB:217.97
エリック・ボンパール杯 - 4位
スケートカナダ - 4位
四大陸選手権 - 5位
全米選手権 - 5位

あらためて、すごい選手がそろってますねー。個性派揃いに強豪揃い、これだけの選手が一堂に会すだけでもすごいのに、その上代表争い(世界選手権の代表枠は「2」)が当然のごとく絡むとなれば、もう言葉もないといいますか…。楽しみだけどこわい、こわいけど楽しみ、そんな感じか。とにかく、その戦いの行方を見守るしかありません。
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[ 2012/01/22 20:31 ] 11/12終了した大会 | TB(0) | CM(0)
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