フィギュアスケートのアレコレ

フィギュアスケートのアレコレについて語るブログです。

「ワールド・フィギュアスケートNo.52」

ワールド・フィギュアスケート 52ワールド・フィギュアスケート 52
(2012/03/02)
ワールド・フィギュアスケート

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四大陸ユーロ全日本等を網羅した最新号。表紙はプルシェンコ選手ですね。ちなみに、歴代の表紙を飾った選手(組)の皆さんをズラリと並べてみると…

No.51 (2011年12月23日) : 高橋大輔 (7)
No.50 (2011年11月11日) : エリザヴェータ・トゥクタミシェワ (1)
No.49 (2011年08月26日) : 浅田真央 (7)
No.48 (2011年05月21日) : 安藤美姫 (4)
No.47 (2011年03月10日) : 高橋大輔 (6)
No.46 (2010年12月28日) : 村上佳菜子 (1)
No.45 (2010年11月20日) : 高橋大輔 (5)
No.44 (2010年08月28日) : ステファン・ランビエール (3)
No.43 (2010年04月22日) : 高橋大輔 (4)
No.42 (2010年02月03日) : 浅田真央 (6)
No.41 (2009年12月28日) : エヴァン・ライサチェク (1)
No.40 (2009年11月10日) : エフゲニー・プルシェンコ (4)
No.39 (2009年10月07日) : 高橋大輔 (3)
No.38 (2009年04月16日) : キム・ヨナ (3)
No.37 (2009年03月02日) : ヴァ―チュ/モイア (1)
No.36 (2009年01月07日) : 浅田真央 (5)
No.35 (2008年11月28日) : キム・ヨナ (2)
No.34 (2008年09月19日) : ジョニー・ウィアー (1)
No.33 (2008年04月20日) : 浅田真央 (4)
No.32 (2008年02月29日) : 浅田真央 (3)
No.31 (2007年12月26日) : 高橋大輔 (2)
No.30 (2007年11月28日) : ブライアン・ジュベール (1)
No.29 (2007年09月05日) : ステファン・ランビエール (2)
No.28 (2007年04月25日) : 安藤美姫 (3)
No.27 (2007年03月20日) : 浅田真央 (2)
No.26 (2007年02月01日) : キム・ヨナ (1)
No.25 (2006年11月30日) : 織田信成 (1)
No.24 (2006年09月21日) : ステファン・ランビエール (1)
No.23 (2006年04月10日) : キミー・マイズナー (1)
No.22 (2006年03月20日) : 荒川静香 (2)
No.21 (2006年02月02日) : 村主章枝 (2)
No.20 (2005年12月01日) : 高橋大輔 (1)
No.19 (2005年10月06日) : 安藤美姫 (2)
No.18 (2005年04月14日) : 浅田真央 (1)
No.17 (2005年03月09日) : エフゲニー・プルシェンコ (3)
No.16 (2005年01月07日) : 安藤美姫 (1)
No.15 (2004年11月10日) : ベルビン/アゴスト (1)
No.14 (2004年04月23日) : 荒川静香 (1)
No.13 (2004年02月20日) : 村主章枝 (1)
No.12 (2003年12月03日) : アレクセイ・ヤグディン (3)
No.11 (2003年09月25日) : ティモシー・ゲーブル (1)
No.10 (2003年03月25日) : エフゲニー・プルシェンコ (2)
No.9 (2002年12月03日) : アレクサンドル・アブト (1)
No.8 (2002年10月02日) : アレクセイ・ヤグディン (2)
No.7 (2002年03月22日) : 本田武史 (1)
No.6 (2001年12月06日) : アレクセイ・ヤグディン (1)
No.5 (2001年10月04日) : サラ・ヒューズ (1)
No.4 (2001年02月20日) : エフゲニー・プルシェンコ (1)
No.3 (2000年12月07日) : イリーナ・スルツカヤ (1)
No.2 (2000年05月08日) : アニシナ/ペーゼラ (1)
No.1 (1999年12月03日) : ミシェル・クワン (1)

というわけで、プルシェンコ選手は5度目の登場でいらっしゃいます。男子25女子24ダンス3ペア0かー。たまたまなのか、男女が上手い具合のバランスに。もちろん、表紙は雑誌(ではないのだけれど。厳密にいえば)の「」ですから、いろいろ悩まれることもあるんでしょうね。タイミング的にこの選手しかいない!というときも、当然あるだろうし。老舗ですから、いろんな歴史が垣間見られ、面白いといえば面白い…かな?意味ないっちゃ意味ないんだけどさ。世界ジュニアの結果を眺めながら、こんなことしてまんねん。

最新号もやはり楽しみなのはインタビューか。ポリーナ・コロベイニコワ選手とか、どんな感じなのかなーと興味あります。同じく興味のある方は、お見逃しなく。
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[ 2012/03/02 22:02 ] メディア関連 | TB(0) | CM(2)
表紙って大事ですよね
ここ数年、次号のWFSの表紙はだれか?という、たいして意味ない予想をしてる私です(笑)
浅田、高橋となると、成績がよければまず間違いないようで。でも小塚、羽生選手の表紙がないってのもどうなのさ?という気もします。
海外選手となると、突然引退した選手が登場したりするので結構当たらないんですよね。いや、ダメだという意味ではなくて(汗)
で、今回はコストナー選手かワグナー選手かも?という予想を立ててたんですが、プルさんでした。なるほど、言われてみるとそうだよねって気がしてきます(笑)

ジュニアワールド、日本的には、というか田中選手イチ押しの私としては、ちと厳しい途中経過ですね。ま、これからです、これから!

[ 2012/03/03 01:38 ] [ 編集 ]
こんばんは!
ニルギリさん、こんばんは。

> ここ数年、次号のWFSの表紙はだれか?という、たいして意味ない予想をしてる私です(笑)

意味ない仲間(笑)。いえいえ、とてもいいと思うし、そりゃ気になるってもんです。それがどうこうということではなしに、「そうきたか」と思う、編集部の判断そのものが興味深いといいますか。その中で、「意外だなー」とか「そうだろうなー」とかいう感想も当然ありますよね。

> ジュニアワールド、日本的には、というか田中選手イチ押しの私としては、ちと厳しい途中経過ですね。ま、これからです、これから!

いままさにフリーが行われている最中ですが…とりあえず最後まで見守らねば!ニルギリさんもご覧になっているかなーと思いつつ、数字とにらめっこです(笑)

タロウ
[ 2012/03/03 21:52 ] [ 編集 ]
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