フィギュアスケートのアレコレ

フィギュアスケートのアレコレについて語るブログです。

【世界選手権】 ケイトリン・オズモンド選手のSPの演技

地元開催で、オリンピックの出場「複数」枠獲得への期待も大きいだろう中、そのプレッシャーをまったく感じさせない演技は、あっぱれ!というほかなく。本当に見事なショートプログラムのパフォーマンスだったと思います。
あらためて、彼女の演技(このプログラム)は見ていて楽しい!気持ちいい!音感がいいのかリズム感がいいのか、とにかく音楽とバッチリあわせてきますよね。彼女が持つ魅力との相性(変な表現だけど)も、ドンピシャだと思うし。

ただ、ひとつ気になることが。前にも書きましたが、僕は彼女の体つきが好きなんですね。なんかやらしいけど、そういうことじゃなくて。いや、マジで。でも、衣装の背中のカット具合というのか、それが必要以上に背中を大きく見せているような気がするんだよなー。
別にそれが悪いとも思わないのだけど、なんか大きいな…と感じる自分がいて、それってどうなんだろう?と。そう感じる自分もどうなんだろう?と。それを口にするのもどうなんだろう?…ですかね?でも、なんか気になっちゃって。くだらない感想で、なんだか申し訳ないのですが。

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[ 2013/03/16 00:21 ] 12/13終了した大会 | TB(0) | CM(0)
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